Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://pkcrown.blog70.fc2.com/tb.php/699-6c9df1b2

トラックバック

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

なんとなく

どうも俺です。
なんとなく思い浮かんだことでも書いていこうかなと思って久しくこんな短期間で更新。
特に面白くないけどね
ノシ


此間書いたことの続きかな
結果というか解答というか、そういうのがちょっと出たのでこうして書きたくなったわけです。
折角だから詳しく書くか
事の始まりは先週の帰り際に起こった。
ここでは書いてたか知らないけど倉庫の仕事やってるんだけど基本的に荷物積むことが多い。
荷物って言っても飲食物なんだけど。
俺を含む何人かで荷物積んでたんだけど突然背後から無言で俺の積んでた荷物を積み出した。
流石の俺も何事かと思って完全に体が止まったのよね
誰かと思ったら話したことも関わったこともない女の人だった。
完全に?の顔してたら手伝うって言ってきて我に返ってまた一緒に作業し始めたんだけどさ
そのときの行動がはっきり言って意味がわからん
というのも普段の俺は大体一人で作業してる人間だしおっさんとかとも仕事のこと意外言葉交わすこともなかったし。
そんでもって自分で言うのもなんだけど無言でせっせとやってるときは結構強面になってるし。
作業中に話しかけられたことなんてほぼないんじゃないかな
それくらい他の人と話してこなかった。
つまり話しかけにくいオーラは相当強かったろうね
まぁ同年代の同性だとちょっと暇になったら話したりするけどそれも週1程度だし。
という前置きの基、こんな人間に対して関わってくる人、ましてや同性じゃない人が自ら関わってくるなんて思ってなかったのよね
俺がその状況に陥ったらまず俺じゃなくて別の人のところに行くか新しい作業を始めるし。
で俺がやってた作業はカートに飲み物積んでたんだけど距離が近くてまたしてもびびった。
それがまず一つ目。
そっからちょっと調べてみてパーソナルスペースとかいうワードが出てきた
大体片手を伸ばした距離まで近づけると親密とか許した相手とかなんとか。
ただ個人差があるとも知ったからこれは判断材料としては微妙かと思った。
これらを考慮して今回の行動は社交的な人間なら全て納得がいく行動だとわかった。
んで正直殆ど知らない人だったから社交的なのかもわからなかったのよね
誰かと話してることは見たことある程度。
ここまで書くと好意を持たれてるのか否かっての気になってるのは事実。
肝心の俺自身は多分興味を抱いてる段階だと思う。
これはおそらく間違いない。
で、他に何かなかったのかと聞かれるとあるにはあった。
3ヶ月くらい前から稀に見られてた。
最初は普通に見てるだけでこういうの他の人もするから全く気にしてなかった
んで1ヶ月くらい前からちょっとその見られる感じは増えたかなって気はしたけどまぁこれも気にはしてなかった
そこから上で書いたことが起こった日。
同年代の奴にちょっと作業の量伝えてたときその子がやや右前にいたんだけど話してるときにがん見されてた
わざわざ手を止めて体こっちに向けてまで凝視されたのには流石に驚いたかな
当然見返さなかったけど。
このときはまだ接触がなかったから俺が話してるのが珍しいとでも思ってた。
こういったことからあの接触が何を意味したのか、期待してしまっているのかとか考えてしまった。
更に調べてわかったことが嫌いとかどうでもいい存在とかではないってことかな
毎日同じ服装だからおかしな点とかはまずないから頻繁に凝視とかしないし
で、あるとしたら好意か興味のあるもの、未知のものってくらい。
少なくとも他人以下ではないらしい。
それから行動とかを探ってみた。
といっても珍しく作業場所が違ってて今日まで観察できなかった。
でも今日は同じ場所だったから多少は観察できた
まず一つ、社交的だとか活発、そういった人間には当てはまらない。
たまに話してるのは大体おばさんとか。
二つ目、基本的に話しかけはしない、つまり受身型。
典型的ってほどではないレベル。
更に確実なのは異性と話すときは自分からではないってことかな
こういう人間はパーソナルスペースが大きいから嫌な人とは距離を詰めないらしい
当然個人差あるから何ともいえないけど。
加えて近距離で作業してたのも仕事だからと考えれば概ね納得はいく。
ここまでだと仕事の同僚扱い。
そんでもって今日の帰り際に知ったことだけど、普段話してる同年代の奴が今日も話してたのが目に入ったときに見えた。
足の方向は逆を向いてた。
人間は興味がない相手に対しては自然と足が逆を向くってのは割かし本当だったらしい
というのも目線もあってなかったのも見て取れた。
あと目の色も普段と同じだったし。
この目の色は接触のときとそれよりも前に一回普通の事務的なやり取りをしたとき、その両方と違ってた。
そもそもこの2回目を合わせたときは凄い綺麗で見間違えたくらい。
特に2回目は長い間見てたし。
ともあれ普段仲いいと思ってた二人が実はそうでもなかったという現実を知って驚いた。
男の方は多分気があるんだろうけど。
それは前々から感付いてた。
さて、ここにきてもやっぱりわからないものはわからない
悪い印象でないのは間違いないけど良い印象ならどの段階ってのがわからない。
というわけでそれぞれの段階について考えてみた
好意の場合だと行動はともかくそれまで接点もなかった人間に芽生えるものではない。
つまり好きになる理由がない。
仮に俺の行動とか態度って可能性についても普通のことしかやってこなかったし周りと違ったことなんてないと断言できる。
作業してる姿に関しても同様。
他人と違うようなことだと荷物の積み方とか速度くらいしか考えられないけどこれじゃ流石に単純すぎるからやはり違う。
続いて興味ある存在かどうかについても同様に興味を持つ部分がやはりない
じゃあどうでもいい存在でもなく友達でもなくそれより上でもなければ何なのか考えて出たのが未知の存在。
こんな奴見たことねぇってことでどういう行動するかとか気になることは俺もある。
未知の相手とそれに関するちょっとした興味本位での行動とすればこれが一番納得がいく。
内向的であっても好意ならもっと他にも行動で示してくるだろうし
因みに好意でなかったのが嬉しい反面そうでもない気持ちは正直ある。
嬉しくないのは単純に自分が下な人間だからかな
こんな金持ってないにーとだと知れたら心底がっかりするだろうしそうならないことに対しては嬉しく思う。
何にせよまだ本心はわからないんだけどね
あくまで可能性、納得のいく解答ってだけだから当然違うことも有り得るけど悪いことじゃなさそう
機会があったら接触してみるか
まぁ今日までいくらかあったけど結局何もできなかったから多分自分からじゃ駄目なんだろうけど。
こんな記事久しぶりに書いたけど割りと気持ち悪い。
もう書くのやめよ
スポンサーサイト
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://pkcrown.blog70.fc2.com/tb.php/699-6c9df1b2

トラックバック

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

Appendix

プロフィール

ちゃいるど

Author:ちゃいるど



マーキュリー

永遠の17歳

ポケモン復活

月別アーカイブ

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。